お知らせ

胆泥症/胆嚢粘液嚢腫

蕨中央動物病院(旧アオト動物病院)の【中村獣医師の症例紹介】〜知っておいた方が良い病気のお話〜

胆泥症/胆嚢粘液嚢腫

消化液を溜めておく胆嚢(たんのう)の中の液体がドロドロした状態で、胆管が詰まったり、胆嚢の袋が破れてしまうことがあります。
さまざまな原因により悪化するため、定期的な血液検査や超音波の検査が重要になります。
ひどくなる場合には、胆嚢の摘出手術をおすすめする場合もあります。

埼玉県蕨市にある蕨中央動物病院。
埼玉県でエキゾの診療と言ったら、まずは当院にご相談ください!
蕨市、戸田市、川口市、さいたま市南区や都内から多くの方にお越しいただいております。
ご予約・お問い合わせはLINE(https://lin.ee/V6OqviF)またはお電話(048-431-3003)よりどうぞ!

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〒335-0004 埼玉県蕨市中央4‐18‐13

電車 京浜東北線「蕨駅」より徒歩10分/
駐車場7台有(病院横にございます)