お知らせ

猫の横隔膜ヘルニア

蕨中央動物病院の知っておいた方が良い病気のお話

猫の横隔膜ヘルニア

横隔膜ヘルニアは、胸とお腹を隔てる横隔膜に穴が開き、腸などの腹腔内臓器が胸の中に入り込む病気です。

交通事故や高所からの落下などの外傷で起こることが多く、呼吸困難や食欲不振といった症状が現れます。

治療は外科手術で横隔膜の穴を修復し、臓器を元の位置に戻します。早期対応が予後を大きく左右します。

〈蕨中央動物病院〉は地域のホームドクターとして機能しつつ、他院からの紹介やセカンドオピニオンも多く受け入れています。

・他院では治療が難しいと言われた

・高齢で麻酔が危ないから手術できないと言われた

・暴れるから治療や検査ができないと言われた

・ずっと治療しているけど治らない

・他の病院の意見も聞きたい

・いま通院している病院の治療が高額で困っている

・自分はこう思うけど、担当の先生に言いにくい、、、

etc…

ちょっとでも”困ってる”と思ったら、お気軽にご相談ください!

蕨市、戸田市、川口市、さいたま市南区や都内から多くの方にお越しいただいております。
ご予約・お問い合わせはLINE(https://lin.ee/V6OqviF)またはお電話(048-431-3003)よりどうぞ!

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〒335-0004 埼玉県蕨市中央4‐18‐13

電車 京浜東北線「蕨駅」より徒歩10分/
駐車場7台有(病院横にございます)