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レッグ・ペルテス病と大腿骨頭切除術

蕨中央動物病院の知っておいた方が良い病気のお話

レッグ・ペルテス病と大腿骨頭切除術

レッグ・ペルテス病は小型犬に多い股関節の病気で、大腿骨頭への血流が途絶えて骨が壊死してしまいます。

痛みや跛行が続く場合は、壊死した骨頭を切除する手術(大腿骨頭切除術)が根本的な治療となります。

術後は適切なリハビリを行うことで、多くの犬が以前と変わらない生活に戻れます。

 

〈蕨中央動物病院〉は地域のホームドクターとして機能しつつ、他院からの紹介やセカンドオピニオンも多く受け入れています。

・他院では治療が難しいと言われた

・高齢で麻酔が危ないから手術できないと言われた

・暴れるから治療や検査ができないと言われた

・ずっと治療しているけど治らない

・他の病院の意見も聞きたい

・いま通院している病院の治療が高額で困っている

・自分はこう思うけど、担当の先生に言いにくい、、、

etc…

ちょっとでも”困ってる”と思ったら、お気軽にご相談ください!

蕨市、戸田市、川口市、さいたま市南区や都内から多くの方にお越しいただいております。
ご予約・お問い合わせはLINE(https://lin.ee/V6OqviF)またはお電話(048-431-3003)よりどうぞ!

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