お知らせ

犬の子宮蓄膿症

蕨中央動物病院の知っておいた方が良い病気のお話

犬の子宮蓄膿症

子宮蓄膿症は、子宮内に膿が溜まる緊急性の高い病気です。

未避妊の中高齢犬に多く、発熱・多飲多尿・食欲不振・陰部からの分泌物などが主なサインです。

早期に外科手術(卵巣子宮摘出術)を行うことで回復が見込めますが、放置すると敗血症や死に至ることもあります。

 

〈蕨中央動物病院〉は地域のホームドクターとして機能しつつ、他院からの紹介やセカンドオピニオンも多く受け入れています。

・他院では治療が難しいと言われた

・高齢で麻酔が危ないから手術できないと言われた

・暴れるから治療や検査ができないと言われた

・ずっと治療しているけど治らない

・他の病院の意見も聞きたい

・いま通院している病院の治療が高額で困っている

・自分はこう思うけど、担当の先生に言いにくい、、、

etc…

ちょっとでも”困ってる”と思ったら、お気軽にご相談ください!

蕨市、戸田市、川口市、さいたま市南区や都内から多くの方にお越しいただいております。
ご予約・お問い合わせはLINE(https://lin.ee/V6OqviF)またはお電話(048-431-3003)よりどうぞ!

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