蕨中央動物病院の知っておいた方が良い病気のお話
犬の子宮蓄膿症
子宮蓄膿症は、子宮内に膿が溜まる緊急性の高い病気です。
未避妊の中高齢犬に多く、発熱・多飲多尿・食欲不振・陰部からの分泌物などが主なサインです。
早期に外科手術(卵巣子宮摘出術)を行うことで回復が見込めますが、放置すると敗血症や死に至ることもあります。
〈蕨中央動物病院〉は地域のホームドクターとして機能しつつ、他院からの紹介やセカンドオピニオンも多く受け入れています。
・他院では治療が難しいと言われた
・高齢で麻酔が危ないから手術できないと言われた
・暴れるから治療や検査ができないと言われた
・ずっと治療しているけど治らない
・他の病院の意見も聞きたい
・いま通院している病院の治療が高額で困っている
・自分はこう思うけど、担当の先生に言いにくい、、、
etc…
ちょっとでも”困ってる”と思ったら、お気軽にご相談ください!
蕨市、戸田市、川口市、さいたま市南区や都内から多くの方にお越しいただいております。
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