お知らせ

インコ類の黄色腫(キサントーマ)

蕨中央動物病院(旧アオト動物病院)の【中村獣医師の症例紹介】〜知っておいた方が良い病気のお話〜

インコ類の黄色腫(キサントーマ)

セキセイインコやオカメインコなどで、持続的な高脂血症の結果皮膚が黄色〜オレンジ色になった状態です。
下腹部に脂肪がつくためお腹がすごく出たような感じ(腹部膨満)が見られます。
肥満や肝臓病、甲状腺異常、持続発情が主な原因になります。
治療をするには原因疾患の治療をするとともに、薬や食事の内容を変更したりします。

埼玉県蕨市にある蕨中央動物病院。
埼玉県でエキゾの診療と言ったら、まずは当院にご相談ください!
蕨市、戸田市、川口市、さいたま市南区や都内から多くの方にお越しいただいております。
ご予約・お問い合わせはLINE(https://lin.ee/V6OqviF)またはお電話(048-431-3003)よりどうぞ!

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〒335-0004 埼玉県蕨市中央4‐18‐13

電車 京浜東北線「蕨駅」より徒歩10分/
駐車場7台有(病院横にございます)